アロフト東京銀座 宿泊記:部屋・プラチナ特典・朝食・ルーフトップバーをレポート

こんにちは! 家族旅行大好き、陸マイラーのひかパパ(@zaitech_net)です。

マリオットボンヴォイのステータスマッチ後のプラチナ修行6泊~14泊目は、GoToトラベルキャンペーンを利用して「アロフト東京銀座」に滞在しました。(今回はひとりでの宿泊です)

通常料金が1泊2万円台後半~のアロフト東京銀座ですが、1泊12,000円という超破格で売り出された通称「アロフト祭り」に乗ることができ、当初予定していたフォーポイントバイシェラトン函館での宿泊数稼ぎ(プラチナ修行)を変更しました。

アロフト東京銀座の特徴
  • 日本一地価が高い銀座に2020年にオープン
  • 魅惑のアートと心地良いミュージック
  • 若いスタッフで活気に溢れ、ホスピタリティも高い
  • レストランの食事が美味しい
  • ルーフトップバーや1Fバーがお洒落

ひかパパ

お洒落で洗練されているのですが、かといって敷居が高い感じでもなく、居心地の良いホテルでした。

食事はとても美味しいです!

アロフト東京銀座

アロフト東京銀座

ホテル概要

ホテル名称アロフト東京銀座
住所東京都中央区銀座6丁目14-3
電話番号03-6278-8122
カテゴリーカテゴリー5
無料宿泊に
必要なポイント
通常:30,000
ピーク:35,000
オフピーク:40,000
開業2020年10月1日
階数地上1階~16階
客室数全205室
クラブラウンジなし
プールなし
添い寝条件小学生以下無料
※ベッド1台につき子ども1名まで
チェックI/Oチェックイン: 15:00
チェックアウト:12:00
駐車場なし

アロフト東京銀座はマリオットボンヴォイに参加している「アロフト」ブランドの日本初進出ホテルです。

アロフトの世界共通コンセプトは「Different. By design.」、アート×ミュージック×テクノロジーをキーワードにしていて、館内も客室もスタイリッシュで、都会的な雰囲気のホテルです。

銀座という土地柄、部屋のスペックに対して宿泊料金はなかなかお高めです。

客室と添い寝条件

アロフト東京銀座の部屋の構成はこのようになっています。

  • アロフトキング・アロフトツイン(23㎡)

  • サヴィキング・サヴィツイン(27㎡)

  • アロフトスイート(53㎡)

3タイプのみと凄くシンプルですね。

添い寝条件は、

小学生以下まで無料

※大人1名につき子ども1名まで
※ベッド1台につき子ども1名まで

アクセス

アロフト東京銀座の最寄り駅は東京メトロの東銀座駅、徒歩1~2分です。

ビル1つ挟んだお隣はほぼ同タイミングで新規開業した同じくマリオットグループのACホテル・バイ・マリオット東京銀座、さらにその隣には1987年開業(当時の名は銀座東武ホテル)のコートヤード・マリオット銀座東武ホテルがあります。

アロフト東京銀座とACホテルとコートヤード

車の場合、ホテルの駐車場がないため、近隣のコインパーキングを利用することになります。(短時間であればACホテルに駐車場あります)

私のオススメは東銀座駅すぐのところにある歌舞伎座タワーの駐車場です。(仕事でちょくちょく利用させていただいてます)

24時間利用

  • 普通車:1,700円
  • ハイルーフ:2,400円

と周辺相場の中ではお値段もお安く、キレイでかつスタッフさんの対応もしっかりしていて安心です。

昭和通りの片側からのみ入庫できますのでご注意ください。

アロフトまでは信号待ちを入れても徒歩3分くらいです。

無料宿泊特典 or ポイントでの宿泊が可能

マリオットボンヴォイで貯めたポイントで、世界中の7,000を超えるマリオットグループホテルに無料で宿泊できます。(ホテル一覧はこちら

ひかパパ

ハワイやモルディブなどのリゾート、世界中の有名都市に泊まれますし、ザ・リッツ・カールトンのようなラグジュアリーホテルにも無料で泊まれちゃうすごいポイントプログラムなんです^ ^

カテゴリー5であるアロフト東京銀座は以下の通り1泊30,000~40,000ポイント。

オフピークスタンダードピーク
カテゴリー15,0007,50010,000
カテゴリー210,00012,50015,000
カテゴリー315,00017,50020,000
カテゴリー420,00025,00030,000
カテゴリー530,00035,00040,000
カテゴリー640,00050,00060,000
カテゴリー750,00060,00070,000
カテゴリー870,00085,000100,000

ひかパパ

アロフト東京銀座の宿泊料金(最安)は年間通して2万円後半。

ポイントはラグジュアリー系のホテルで使う方がお得感が高いので、ボクなら有償で泊まります!

マリオットポイントの貯め方やお得な使い方はまた別途ご紹介したいと思います。

また、50,000ポイント以下のホテル・シーズンならSPGアメックスカードの無料宿泊特典でも泊まることができます。

年会費34,100円とちょっとお高いクレジットカードですが、ラグジュアリーホテルに無料宿泊できる上、マリオットポイントがザクザク貯まります

SPGアメックスカードの特徴
  • カード発行2年目以降毎年1泊無料宿泊特典(50,000ポイント以下の宿泊)がもらえる
  • アメックス加盟店(どこでも)の買い物で3%分のポイント還元
  • マリオットボンヴォイ参加ホテル宿泊時のポイント還元が約16%
  • 宿泊時レイトチェックアウト最大14時
  • アジア太平洋地域のマリオットボンヴォイ参加ホテル内レストランが15%OFF

ひかパパ

私は、マイルをポイ活で貯めつつ、このSPGアメックスカードで買い物することで飛行機も高級ホテルもお得に利用してます^ ^

マリオットボンヴォイのゴールド・プラチナ特典

アロフト東京銀座では、マリオットボンヴォイのステータスに応じて様々な特典を受けられます。

ゴールドプラチナ以上
ウェルカムギフト250ポイント以下から選択
・500ポイント
・ドリンク1杯無料
・毎日の朝食(本人+1名)
レイトチェックアウト最大14時最大16時
ボーナスポイント25%ボーナスプラチナ:50%ボーナス
チタン以上:75%ボーナス
レストラン割引対象レストランで15%OFF対象レストランで20%OFF
子どもの朝食6歳以下無料
7歳~12歳以下50%OFF
12歳以下無料

※ウェルカムギフトのドリンクは1階のバーで頂けます(アペタイザー付きとのことです)

※期間限定かもしれませんが、土日はプラチナのウェルカムギフトとして「ランチコース券」も選択できるようです

ゴールドエリート会員は最大14時までのチェックアウト、レストランでの15%割引を受けられます。

プラチナ会員は、3,000円の朝食が無料(滞在中毎日)になる(大人2名分+12歳以下の子ども)ほか、最大16時までのレイトチェックアウトを受けられます。

アロフトやエレメント、マリオットバケーションズクラブなどは部屋の無料アップグレード対象外のブランドですが、実際にはアップグレードされることもあるようです。

クラブラウンジはありません。

利用したプラン

2020年10月19日(月)~10月28日(水)までの9泊、素泊まりで1泊あたり12,100円、108,900円(税・サービス料込)で予約しました。

アロフト祭りといわれた超格安プランに乗っかって、ステータスマッチのプラチナ維持条件である15泊のうちのほとんどをこの滞在で稼ぐことにしました。

支払い料金108,900円 ※税・サービス料込
GoTo適用後 → 70,785円
20%引きバウチャーを7枚購入
支払い額 → 54,785円
地域共通クーポン16,000円分
マリオットポイント18,984ポイント
└ ベース 8,749
└ エリートボーナス 4,375
└ キャンペーン 2,500
└ SPGアメックス決済 3,360
ポイントサイトモッピー 3,643ポイント

GoToトラベルの割引と地域共通クーポン、マリオットポイントでかなりお得に宿泊できました。(1ポイント=1円と考えると9泊で実質16,000円くらい、1泊あたり約1,800円の計算になります!

プラチナエリート特典で朝食無料も付いてきました!

ひかパパ

元々フォーポイント函館で宿泊数を稼ぐ予定でしたが、都内から出ることなく修行できたのが良かったです!

チェックイン

前日セントレアのフォーポイントに宿泊し、朝の便で羽田に到着。

エクストリーム出社した後、午後チェックインしました。

エントランスロビー(夜撮影)

この写真のようにアロフト東京銀座、このエントランスに限らず至る所スタイリッシュなんです。

館内は心地よい洋楽が常に流れてます。

スタッフさんの服装はカジュアルで、皆さんフレンドリー、かつ接客もテキパキされてて安心感もあります。

ホテルというよりは人気のバーにでも来たような感覚です。

アロフトキングの部屋

無料アップグレード対象外

部屋のアップグレードはありませんでしたが、高層階にアサインいただけました!

  • アロフトキング・アロフトツイン(23㎡) ←予約&宿泊した部屋
  • サヴィキング・サヴィツイン(27㎡)
  • アロフトスイート(53㎡)

レイトチェックアウトについては最終日の16時までOKとのことでした。

部屋の様子

エレベーターホールにもこのようなデジタルアートがありました。

エレベーターホール

部屋番号1510にアサインいただきました。

23㎡と通常料金帯からするとやや狭めのサイズですが、入ってみるとすっきりしたレイアウトでそれほど狭さを感じません。(2人以上になると厳しいかもしれませんが)

右側の姿鏡が巨大です。

アロフトキング

ベッドの向かいにテレビ、窓側にソファーとテーブル、ドリンクスペースがあります。

ベッドルーム

キングサイズのベッドはひとりでの滞在であれば十分な大きさ。

マットレスは柔らかすぎず、固くもなく、寝心地は良かったです。

キングベッド

反対側から見るとこんな感じです。

キングベッド

ナイトテーブルもシンプル、ベッド横には電源とUSBポートが1つずつ。

ナイトテーブル

部屋に入って最初に目がいったのがこちらのソファーとテーブル。

お洒落ですよね。

ソファーとテーブル

お部屋で仕事をする時はこのソファーとテーブルを使ったのですが、まったく問題ありませんでした。

こちらは無料のドリンクコーナー。

キッチン用品もポップなカラーですね。

無料のドリンク

グラスだけでなく紙コップもあるのが有難いです。

ドリンクコーナー

コーヒーはキーコーヒー、お茶は伊藤園でした。

コーヒーとお茶

冷蔵庫は空っぽ、ミニバーはありませんでした。

冷蔵庫

セーフティボックス

エントランス左側のクローゼットには、ハンガー、消臭スプレー、スリッパ。

クローゼット

衣類スチーマーなど

聖書とモルモン書

滞在時ルームウェアはありませんでしたが、お願いすれば借りれますし、部屋によっては設置されていることもあるようです。

眺望

アロフトは4方向に部屋がありますが、周辺は高層ビルが立ち並ぶエリアのため視界がクリアな部屋はそれほど多くないかもしれません。

今回アサインいただいたのは15階の部屋ということで視界が抜けていて、開放感がありました。

歌舞伎座タワーの存在感を感じつつ、遠くにスカイツリーを見ることができました。

ソファーからの景色

こちらの向きあるいは昭和通り側の高層階なら圧迫感を感じることはありませんが、眺望を楽しむホテルではないかと思います。

バス・アメニティ・トイレ

洗面所は扉がなくオープンになっています。

とってもシンプル。

洗面所
洗面台の上

バスアメニティはカナダ発オーガニックボディケアブランドのPHARMA COPIA。

フェイスソープとボディーローション

アメニティバッグの中身がこちら。

歯ブラシが2つ入ってますがひとりでの宿泊であることは強調しておきます。

アメニティ

アロフト東京銀座にはバスタブはありません。(スイートルームを除く)

代わりにレインシャワー付きのシャワーブースです。

シャワーブース

シャンプー類もPHARMA COPIA

トイレは個室になっているので、これは良い点ですね。

トイレ

ひかパパ

バスタブがないのは驚きでしたが、お洒落でシンプルな部屋になっていて、居心地は良かったです!

ルーフトップバー「Roof Dogs」

アロフト東京銀座のウリのひとつがルーフトップバー。

最上階のさらに上、17階のエレベーターをおりたところにあります。

こちらはJAY SHOGOさんによるアート。

エレベーターホール

通路を抜けるとルーフトップバー「ROOF DOGS」があります。

ワゴン

こちらのお洒落なワゴンでは、ワインなどのアルコールと、ホットドッグや名物アロフトバーガーなどの軽食が販売されています。

(たしか)1,000円以上オーダーすると、マリオットボンヴォイの割引適用でした。

  • ゴールド:15%OFF
  • プラチナ以上:20%OFF ※2021年1月31日まで30%OFF

スパークリングワインをいただきました。(値引き前価格で800円くらいでした、チャージもありません)

スパークリングワイン

アロフトバーガーは2Fレストラン「The WAREHOUSE」と同じものをいただけます。

アロフトバーガー

ひかパパ

ジューシー&肉厚なパティに、フワフワのバンズが絶妙に合いとても美味しかったです!

スパークリング1杯とボリューム満点のアロフトバーガーで30%割引適用されお会計1,540円でした。(非常にリーズナブルですね)

屋根のない開放的な空間で都会の雰囲気を感じながらのお酒は美味しかったです!

10月中旬の夜ということで、もう結構涼しい時期でしたが、ちょっと飲むくらいなら大丈夫でした。(暖房器具はありませんでした)

奥にはソファー席もあるので、少人数での飲み会や会食も可能。

ワゴン販売は夜だけですが、スペースは昼も開放されています。

遠くにスカイツリーも見えますね。

昼間のルーフトップバー

冬季期間はワゴン販売はないもののスペースは利用可能のようです。

冬季 (2020年12月1日〜2021年3月18日) は、屋上のバー「Roof Dogs」でのご飲食の提供を休止します。同店のスペースは冬季もお客様に開放しております (11:00〜23:00)。温かいお飲み物は「W XYZ Bar」のテイクアウトをご利用ください (12:00〜21:00)。

バー「W XYZ Bar」

営業時間
  • カフェ 12:00~17:00
  • バー 17:00~22:00
  • LO フード21:00 / ドリンク 21:30

ルーフトップバーとは別に1階にバーがあります。

コロナ禍でなければ定期的に音楽のイベント(LIVE@Aloft)もあるようです。

写真奥に見えるビリヤード台は無料で利用可能です。

W XYZ Bar

こちらのバーもマリオットボンヴォイのレストラン割引適用対象でした。

  • ゴールド:15%OFF
  • プラチナ以上:20%OFF ※2021年1月31日まで30%OFF

しかもこちらのバーもサービス料はなかったと思います。(間違ってたらごめんなさい)

朝食

朝食の営業時間

AM 7:00~10:30

アロフト東京銀座のレストラン「The WAREHOUSE」は何を食べても美味しいのですが、朝食も例外ではありません。

朝食メニュー
  • ALOFT 3,000円:卵料理+スープ+サイドディッシュ+ブッフェ
  • HARLEY 1,800円:ブッフェのみ
  • ONIGIRI 1,800円:おにぎり+味噌汁+漬物

通常3,000円の朝食がプラチナ特典(ウェルカムギフト)で滞在中毎日無料になります。

朝食会場は2階にあるレストラン「The WAREHOUSE」です。

The WAREHOUSE

こちらはHUSHさんによる壁画。

巨大な壁画

レストラン入り口にはハーレー、その奥のプロジェクターではアロフト東京銀座のアートを担当したアーティストが紹介されていました。

レストラン入り口

ウェルカムギフトでいただけるのは「ALOFT」というセミブッフェスタイルの朝食です。

サラダ、シリアル、パンとドリンクはブッフェ。

ジュースは写真の通り、こだわりのラインナップになっています。

個人的にはアルプスワインの信州産ストレートジュースのぶどうと桃がヒットでした。

サラダ、フルーツ、ジュース

サラダも鮮度良く、フルーツも美味しかったです。

パンも非常に種類が豊富です。

パン

ドーナツは日によってあったりなかったり。

ドーナツ

シリアルも充実。

シリアル

ドライフルーツも沢山。

ドライフルーツ

卵料理はオムレツ、スクランブル、目玉焼きなど、サイドディッシュはポークウインナー、ベーコン、ハムなど複数種類の中からオーダーできます。

スープは日替わり。

アロフト東京銀座の朝食
アロフト東京銀座の朝食

ひかパパ

卵料理はオムレツがお気に入りです!

サイドディッシュもパンも美味しいです^ ^

卵料理とサイドディッシュは、お願いすると「おにぎり+味噌汁」に変更することも可能。

おにぎり

ひかパパ

お味噌汁が濃厚で、すごく具沢山で、おにぎりとの相性抜群です!

朝からほっと一息できます^ ^

9泊毎日朝食を食べることがなかったので、2食分いただく日もありました。

卵料理+おにぎり

軽めに済ませようと思えばこんな感じでもOKですね。

アロフト東京銀座 朝食

お持ち帰りのコーヒーをお願いするとスタッフさんが席まで運んでくれます。

テイクアウト コーヒー

ランチ・ディナー

朝食会場でもあるThe WAREHOUSEはランチとディナーも営業しています。

朝食 7:00~10:30

昼食 11:30~15:00

ディナー 17:30~22:00 ※日曜は休業

ランチ営業
  • ランチコース 2,500円 ※サービス料別途、ボンヴォイ割引対象
  • 平日限定メニュー 2,000円・1,500円 ※サービス料込、ボンヴォイ割引対象外

平日限定メニューはメインにドリンク付き(ミニビールも選択可)。

ロースカツサンドを食べてみました。

ロースカツサンド

ひかパパ

濃厚かつ甘めのソースがカツに良く合います。

トマト、リーフレタス、炒めたたまねぎも入っていて、とっても美味しかったです!

ランチコースはマリオットボンヴォイの割引対象ということで、評判も良いので機会があれば頂きたいです。

フィットネスルーム

フィットネスルームもありました。

フィットネスルームは宿泊客であれば誰でも使えます。

フィットネス

まとめ

館内は常にテンポの良い音楽が流れ、食とお酒を楽しめるホテルです。

若いスタッフさん達の元気な挨拶と高いホスピタリティで、とても居心地が良かったです!

アクセスの良い立地ということもあり、レストランやバーだけでもちょくちょく利用していきたいと思います。

以上です、最後までお読み頂きありがとうございました。

併せてこちらの記事も読んでいただけますと嬉しいです。

東京マリオットホテル宿泊記:朝食・部屋・アメニティなどをレポート

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